投資資金で高性能メモリを購入し、データ処理・AI生成タスクを実施して報酬を得る新しい投資形態をご紹介します。
◆特徴
- シンプルな仕組みで、安定した収益を実現可能です!
- 法人でご利用頂くと節税効果もあります!
- 成長著しい生成AI事業に少額から参入できます!
- GPU投資よりも少額でスタートができる!
- GPUサーバーは初期費用が数千万円に対して、メモリレンタル事業では100万円からスタート

AI処理の流れ
①委託業者
AI処理タスクを依頼し、処理結果に対して報酬を支払います。
②受託業者
アグリホールディングスがサーバー環境を構築・管理します。
安定した通信環境と安価な電力を確保します。
③お客様
高性能メモリへの投資により、AI処理サーバーの運営に参加します。
委託業者からの依頼例
- 楽曲生成処理
- 映像処理・生成
- AI画像作成
- 文章生成・構成
サーバー運営の特徴
- 業務拡大に応じたメモリ増設
- 複数のAI処理を同時実行
- 安定した稼働環境の確保
- コスト効率の高い運用体制
投資リターンの詳細
月次リターン
購入額に対する月次レンタル料金
3%
支払い回数
3年間の総支払回数
36回
レンタル料金合計
3年間で受け取る総レンタル料金
108%
買取保証
レンタル期間満了時の買取価格(対購入額)
70%
メモリレンタルシミュレーション
初期投資
100万円/1セット
購入したメモリを
レンタル(貸出)

レンタル料金収入
月3万円×36ヶ月=108万円
契約後5ヶ月目から支払い開始
※フリーレント期間4ヶ月

買戻し
70万円
(購入額の70%)
レンタル期間満了時に受け取り

原価償却または消耗品として計上が可能
法人がメモリーレンタル事業のメモリーを保有する場合、メモリーは会社の資産として計上できます。
メモリーは10枚セットで、1枚あたり税込み10万円です。詳細は税理士にご確認ください。
減価償却の対象となるのは、1年以上使うもので、取得価格が10万円以上の「固定資産」です。
メモリーは部品ですが、サーバーに組み込んで使うため、資産の一部として扱われます。

サーバー購入時にメモリーを同時購入した場合
サーバーの一部として「器具備品」や「電子計算機」として資産に計上し、耐用年数(通常4年)で減価償却します。

サーバー稼働後にメモリーを追加購入した場合
l金額に応じて「修繕費」(少額の場合)または「資本的支出」(高額の場合)として処理されます
契約と開始スケジュール

